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OA機器のコストダウン

不況もこれ程までに長く続けば、手のうちようがないと匙を投げ出してしまった企業もあるのかもしれません。
もちろん経営陣のみなさんはそれでも社員を抱え、更なる努力をしていかなければなりません。

複合機のスキャナ機能を活用

ちょっとしたアイデアがみなさんの企業を救うかもしれません。
複合機のスキャナ機能を活用すれば、紙文書を電子データとして保管することが出来ます。

それはコピーとは違う発想です。
更に、紙文書をスキャンするまではいいが、そのファイル名変更作業の手間がかかることからなかなか本格的な電子化に取りかかれないという人たちもいるかもしれません。

そのとき、もしも、新しい複合機のスキャナに向きあうことが出来れば、例えば、imagio カンタン文書登録というアプリケーションがあり、スキャナをサーバ、パソコンと連動させることができます。
パソコン上でフォルダ階層を設定しておけば、スキャンする際にその情報が複合機側の画面にも自動的に表示されるため、保存するフォルダの指定や名前の登録が簡単に出来てしまうのです。

面倒くさいリネーム作業からも解放されるから、これは大いなる人件費の削減です。
新しい複合機で多量の文書をスキャンしましょう。

いつまでも昔の機械に依存するスタイルは正しいか

新しい 複合機へのリプレイスすることで、企業の電気代を大幅に削減することが出来ます。
CO2排出量が大幅にカット出来、エコにも貢献出来る機械が新しい複合機です。

複合機もめまぐるしく変化して3~5年前のものがまだ新しい認識は間違いです。
複合機を3~5年のものを使用している企業は、新しいものに目を向けて、人件費、光熱費をカットしてエコ貢献にも是非参加してください。

企業が現在しなければならないこと

今、企業が何をしなければならないか真剣に考える時です。
現在、オフィス企業のITを中軸をなす機器がとても注目されています。

特にコピー、プリンタ、スキャナ、FAX機能などを1台に統合した複合機・MFP(複合機)Multi Function Printer・マルチファンクションプリンターを導入して、合理的スタイルを確立しています。
ちょっと昔の機械に依存するスタイルならば、コピー機、プリンタなど何台もオフィスに抱え持つことになるでしょう。

スペース的にも大いに問題ですし、 合理化もTCO削減も実現出来ないことになります。
よけいな場所に手間もかからないから、社員の仕事に対してのモチベーションもぐんと向上して行くかもしれません。

カラー出力のコスト削減に悩んでいる企業もあるかもしれません。
カラーは白黒よりも全然コスト高です。

2色コピー・プリント機能など備わる機器であれば、通常モノクロ料金とカウント出来るのでとても合理的方法です。
企業は特にコストを抑えながらも、訴求力を失わない方法が大切です。

どのような複合機を導入するべきかしっかり考えてみましょう。
お客様の業務、目的に叶う複合機は必ず存在しているはずです。

判らないのなら、アドバイスを受けてください。
複合機はレンタルが断然有効的方法です。